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再婚!ほんわか泣けた話があった

なに気にネットサーフィンをしていたら、ほんわか泣ける話があったので紹介したい思います。かつての夫からDVを受けていた再婚女性のお話です。再婚ということだから、当然離婚しているわけですが、今の夫や子供への想いがとても素敵に思えました。

それでは、一部引用と書き換えている部分がありますが、ぜひご覧くださいね。

「きょうは、夜勤明け。11時位に帰ってきて、出張に行く旦那を送り出し、ある程度部屋を片付けて晩ごはんの下ごしらえに集中。下の子を保育園にお迎えに行き、帰宅したらいつの間にか爆睡してしまいました。『ママ早くご飯食べて早く寝な!』って言ういつもの旦那が言うような口調で、子供に起こされました。『あれっ』もう小学生組が帰ってきたのかと思ったら、夕方の6時。食卓には、昼間に作った晩ごはんがお皿に盛られていて、ホカホカご飯。どうやら、長女が私が寝ている間に温め直して盛り付けてくれたみたいです。他にご飯を炊いてくれた長男。熱いお風呂を入れてくれてた次男。それを、何も知らずにグースカ寝ていた私…。3年生、1年生、年長さん…まだまだ母の愛がいるお子様なのに、いつも私は助けてもらってばっかりです。ホントにありがとう。それから、今の旦那様にも大感謝!前の旦那から、DVを受けていた私と3人の子供たちを救い出してくれた、幼なじみだった彼。子供たちの顔から笑顔が消えていたのに、毎日毎日ゆっくりと時間をかけて、笑顔を取り戻させてくれた男性です。それに忘れてはいけないのが、祖父母に育てられ、両親や兄弟のいない私の家の隣だっというだけで、子供の頃からいつも助けてくれてた、彼の両親です。心身ともボロボロだった当時の、私と子供たちを抱きしめてくれて、『ずっとここにいなさい。私たちはまだまだ面倒を見ることができる』と、私が外で働けるようになるまで、食べさせてくれました。みんなにたくさん助けてもらったお陰で、子供たちも元気になり、人のことを思いやれる子どもになった気がします。ありがとう」と綴ってありました。

この女性は元旦那のDVで離婚し、3人の子どもを抱えて大変だった際に、幼なじみだった今の旦那さんと再婚したみたいです。その旦那さんの両親からも愛され、今は幸せを掴んだみたいです。人は、悲しみや苦しみが多いほど、小さな幸せに感謝できるものなんですね。

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浮気への仕返し

一度、浮気や不倫をした人は、どういうわけか何度も繰り返す常習性のようなものがあるようです。
浮気現場を見つけられて、たとえその場で平謝りだったとしても、また我慢できなくなって再び浮気に走ってしまう可能性があります。
パートナーの不審な行動に気づいたら、調査を探偵社に依頼して相手の不貞行為が明らかになるような証拠を見つけて、責任をとらせるべきです。

一般的に、探偵業界では大手業者に依頼するとほぼほぼ間違いないと言われます。
零細な探偵事務所の中には、きちんとした探偵業務も行わずに高額な料金をとったり、費用の説明が不十分なところもあるからです。

そのほか、話をしたときの相談員の対応や契約に関する説明の詳しさなどは、良い検討材料になります。不倫をしでかしたパートナーを最大限に懲らしめるには、社会人としての信用や公共の場での立ち位置をおびやかしてやるのが良いのではないでしょうか。
それには証拠固めが不可欠です。きちんと裏をとっておけば、あとはもう好きなように相手を追い込んでやることができます。

私はしませんでしたが、不倫相手の勤務先や親族などに密告する人もいるようです。
職場を辞めざるを得なくなったり、信頼がなくなり、哀れな末路になるかもしれませんが自業自得でしょう。

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ベッキーさんの不倫報道はこわい

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音さんとの不倫騒動で完全休養処分となったベッキーさん。
たしかに不倫は許されることではないのだが、好きになった相手が既婚者だったというのは少なからずあるケースです。

今回の不倫騒動を見ていてこわいと思ったのが、マスコミの報道姿勢です。悪者はベッキーさんと川谷絵音さんで、この悪者を懲らしめるためにはプライバシーを暴露してもかまわない!という姿です。

二人とも芸能人ですから、多少はプライバシーが話題になることもあり、いわゆる有名税という論理で見逃されてきましが、今回の報道は少し常軌を逸した感が否めません。

まるでベッキーさんに対して魔女狩りをやっているような報道も見られます。芸能人といえども、ベッキーさんも一人の女性です。勧善懲悪に演出した報道ではなく、事実と問題点の提起の報道を心がけてもらいたいものです。

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